毎朝の日課。 珈琲を淹れる。

毎朝、出がけに一杯の珈琲を淹れること。これが日課になった。
インスタントでなく、豆から轢いて淹れる。短時間で済ませたい時はグラインダーで一気に、少し時間がある時は手回しで豆を挽く。
貴重な朝の時間、そんな悠長な…と思われるかもしれないけれど、一杯だけなら手回しでも全工程10分かからない。
無心で豆を挽き、ドリップでポットからお湯を落とす。珈琲の香りが眠気を飛ばす。
心地よい時間。

毎朝、出がけに一杯の珈琲を淹れること。これが日課になった。
インスタントでなく、豆から轢いて淹れる。短時間で済ませたい時はグラインダーで一気に、少し時間がある時は手回しで豆を挽く。
貴重な朝の時間、そんな悠長な…と思われるかもしれないけれど、一杯だけなら手回しでも全工程10分かからない。
無心で豆を挽き、ドリップでポットからお湯を落とす。珈琲の香りが眠気を飛ばす。
心地よい時間。
「X(旧Twitter)やFacebookに投稿したいけれど、後で振り返れるようにObsidianの日記(Daily Note)にも同じ内容を残しておきたい」 そう思ったことはありませんか? 投稿してからコピペしてObsidianに貼るのは面倒ですし、Obsidianに書いてからコピペしてSNSに貼るのも手間です。 今回は、Obsidianの人気プラグイン**「QuickAdd」と自動化サービス「IFTTT(有料版)」を組み合わせて、「Obsidianで書いて送信するだけで、SNSへのマルチポストと日記への記録を一発で完了させる仕組み」**の作り方を紹介します。 この仕組みのメリット 1. データは自分のもの: SNSがなくなっても、手元のObsidianに全ての投稿ログが残ります。 2. 一元管理: あちこちのアプリを開く必要がありません。 3. スマホ対応: iPhoneのObsidianアプリからもワンタップで投稿できます。 必要なもの * Obsidian * QuickAdd (Obsidianプラグイン・無料) * IFTTT Proプラン (X
立川談吉
春風亭かけ橋
明けましておめでとうございます。